| 小荒間番所跡 |
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2008年04月05日 |
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以前に来た時には説明が書かれた看板があったのですが、今回は無くなっていました。この先には棒道が続いていますが今回は棒道の入口付近まで行って確認することができました。次回は棒道を歩いてみたいと思います。
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2003年08月30日 |
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甲府から逸見路を経て、大芦(大泉村)に至る古道がある。そこより小荒間を通って八ヶ岳を西廻りに信州へ至る道(棒道と呼ばれる)に備えられた番所が、小荒間番所である。戦国時代の天文年間(1532〜1555)に、武田氏が設置したと言われている。
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