☆チーム別総合ランキング 男子 (2019.12.24)
順位 チーム 都道府県 Point Ranking
Diff.
  18   19   Pref.
Point
    St V9     St  
1 住友電工 大阪 48 0     4   20   24 7 5   4   20   24 5   65
2 JFE西日本 広島 31 3     2   3   5 4 5   14   12   26 2   42
3 横河電機 東京 25 1     14       14 3 9   8   3   11 5   42
4 富士通 兵庫 22 -2     2   12   14 12 2   2   6   8 9   45
5 中部徳洲会病院 沖縄 21 -2     8   6   14 20 15   4   3   7 15   71
6 おかやま 岡山 18 0       4     4         14     14     18
7 西京倶楽部 山口 14 0       14     14               0     14
8 住友電工伊丹 兵庫 14 3         6   6 5 2   2   6   8 2   23
9 群雄会 静岡 12 0       4     4         8     8     12
10 愛知ALL BLACKS 愛知 12 0       8     8         4     4     12
11 リコーインダストリー東北 宮城 8 1         3   3   2   2   3   5     10
12 JT東京 東京 7 -4     4   3   7 2             0 2   11
13 沖縄銀行 沖縄 6 0       2     2         4     4     6
14 日本無線 東京 5 0     2   3   5   2           0     7
15 明治大阪 大阪 3     new           0           3   3     3
16 阿呆鳥 埼玉 2 1             0         2     2     2
16 大町クラブ 長野 2 1             0         2     2     2
16 Bambino 大阪 2 1             0         2     2     2
16 三菱電機紅菱会 兵庫 2 1             0       2       2     2
16 廿日市クラブ 広島 2 1             0         2     2     2
21 Nitto 宮城 2 1     2       2               0     2
21 清原クラブ 栃木 2 1       2     2               0     2
21 寒川ACE 神奈川 2 1       2     2               0     2
21 宮崎光陽クラブ 宮崎 2 1       2     2               0     2
  パナソニック津 三重                   0               0 2   2
  サンデンホールディングス 群馬                   0 1             0     1
                                               

※今回は櫻田記念のポイント追加により、総合ランキングに変動はありません。
<全日本総合評> (2019.12.04)
住友電工がオールストレート勝ちで3連覇を果たし、当然ながら得失点同じく首位確保。前回ランク2位の富士通は4強入りしましたが、準優勝ポイントが引かれたため2ランクダウン。
今回準優勝のJFE西日本がポイント純増で3ランクアップの2位浮上。横河電機は8強ながら、こちらも減点なく1ランクアップ。

中部徳洲会病院は減点分が大きく2ランクダウン、住電伊丹はその中部徳洲会を破っての4強入りで3ランクアップ。
RI東北は減点分を補いポイント死守、JT東京は3回戦敗退で4ランクダウン、日本無線も3回戦敗退で加点ならず。明治大阪は2016年実業団以来の8強で返り咲き。
クラブ勢はおかやまが初戦敗退など入賞圏内に入れず。サンデンHD、日本製鉄(旧・新日鐵住金)がランク落ちしました。