平成30年度 第71回 全日本実業団男子選手権大会
 7月20日(金)〜23日(月) セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城県総合体育館) 他

 予選グループ戦
  


 決勝トーナメント
  


優勝:横河電機
準優勝:中部徳洲会病院
第3位:住友電工、JT東京
ベスト8:富士通、JFE西日本、日本無線、Nitto


※本情報については、主催者の公式発表により最終確認をしてください。


< 戦 評 >

大会は攻守に冴えを見せた横河電機が、準決勝のJT東京戦をフルセット、決勝の中部徳洲会病院戦を接戦の末に下して初優勝を果たしました。
RI東北は決勝トーナメントで終盤までリードしながら逆転負けという、地元開催としては非常に悔しい2回戦止まりという結果に終わりました。
ミスが出たところは技術的に足りない部分だと思われますので、しっかり鍛え直すしかありませんね。
代わりにと言っては失礼ですが、Nittoがベスト8進出を果たし、宮城開催の面目を果たしてくれました。

大声援のもとで試合ができたことは選手にとって幸せで光栄なことですし、感謝を力に変えて次の目標に臨んでくれることでしょう。
今後もご声援のほど、よろしくお願いします!

対日本無線戦。

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