平成29年度 第32回 櫻田記念 全日本実業団選抜優勝大会
 12月16日(土)〜17日(日) 函館アリーナ 他


ブロック別リーグ戦 (12/16)



トーナメント戦 (12/17)



優勝:中部徳洲会病院
準優勝:横河電機
第3位:住友電工、JFE西日本
第5位:富士通、JT東京、住友電工伊丹、JR九州

第9位:サンデンホールディングス
第10位:リコーインダストリー東北
第11位:造幣局、三菱電機熊本
第13位:北見市役所、リコー、松本市役所、パナソニックエコソリューションズ津

※本情報については、主催者の公式発表により最終確認をしてください。


< 戦 評 >
順位トーナメントでは順調に勝ち進み、最後は勝って終わりたかったところですが、やはり負けた原因は劣勢での切り抜け方。臨機応変に対応する相手に対して付いていけないところがありました。
大会を通しては上位チームに対しフルセットに持ち込んだり接戦を演じるまでの力を付けてきました。セットを取り切れない、あと一歩及ばない点は今後の課題ですが、春先に比べれば遥かに充実した内容だったのではないでしょうか。
選手たちも十分に戦える自信と何が足りないのかの自覚もしたでしょうし、勝利へ向かっての意欲が増したと感じられます。
来年度は地元大会もありますし、更に実力をアップして上位を撃破するチームになって欲しいと思います。
これからも燃えていくぞ!RI東北!!

横河電機戦、工藤選手のトスアップ。
造幣局戦、2枚ブロック。


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