平成28年度 第86回 全日本総合男子選手権大会
 11月11日(金)〜14日(月) ハンナリーズアリーナ 他


 予選グループ戦

  予選グループ戦


 決勝トーナメント
  決勝トーナメント


優勝:中部徳洲会病院
準優勝:住友電工
第3位:横河電機、サンデン・ホールディングス
ベスト8:JT東京、富永、住友電工伊丹、おかやま


※公式記録は主催者発表の情報にて最終確認をしてください。


< 戦 評 >
中部徳洲会病院が連覇を達成し、昨年は実業団勢が8強を占めましたが、今年はクラブ2チームが入りました。組み合わせ抽選により強豪チーム同士が早期対戦する中、RI東北は横河電機に敗れ残念ながら2回戦敗退となりました。
実業団大会に比べると格段に実力は向上しており、上位に対しても十分通用するパフォーマンスを見せてくれました。ただやはりそこは勝負事。運、不運で勝敗が決したわけではなく、勝てなかったのは相手に対して劣る部分があったということ。
そこは選手も自覚しており、課題克服に向かって精力的に強化していくことと思われます。次こそこの悔しさを是非とも晴らして欲しいと思います。がんばれRI東北!
熊谷選手のサーブカット。=対横河電機戦

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