平成30年度 第88回 全日本総合男子選手権大会
 11月29日(木)〜12月2日(日) 丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館) 他


 予選グループ戦

  予選グループ戦


 決勝トーナメント
  決勝トーナメント


優勝:住友電工
準優勝:富士通
第3位:中部徳洲会病院、住友電工伊丹
ベスト8:JFE西日本、JT東京、日本無線、リコーインダストリー東北


※公式記録は主催者発表の情報にて最終確認をしてください。


< 戦 評 >
住友電工が2年連続優勝を果たし、第4シードまでが準決勝進出はしましたが、上位チームもかなり苦戦を強いられる場面があったようです。また、実業団勢が8強を占めました。
RI東北は2回戦で第5シードの横河電機と対戦しましたが、練習の成果を発揮しフルセット勝ちを収めると、準々決勝の第4シード・住友電工伊丹に対してストレート負けとはなりましたが、2セットともデュースの激戦を見せました。
やり切れたところ、惜しかったところ、いろいろありましたが、全員が役目を全うし、現時点での実力は発揮できたのではないでしょうか。
これを持続し、次の大会ではさらなる成果をお見せしましょう!
対横河電機戦
対住友電工伊丹戦

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