2026年度 第12回 全日本トップリーグ ファーストディビジョン
 大阪ラウンド:9月11日(金)〜13日(日) 住友電工大阪体育館
 兵庫ラウンド:10月16日(金)〜18日(日) 住友総合グラウンド体育館
 東京ラウンド:12月11日(金)〜13日(日) 武蔵野総合体育館


<参加チーム>
 富士通(兵庫)
 中部徳洲会病院(沖縄)
 住友電工(大阪)
 JFE西日本(広島)
 住友電工伊丹(兵庫)
 日本無線(東京)
 横河電機(東京)
 JT東京(東京)
 リコーインダストリー(宮城)
 パナソニック津(三重)


<組み合わせ>

※開始時間は調整中だそうです。
大阪ラウンド
9月11日

時間 Aコート  
開会宣言    
第1試合     富士通 vs 横河電機  
第2試合   住友電工 vs 住友電工伊丹  
第3試合   日本無線 vs パナソニック津  
第4試合   JFE西日本 vs リコーインダストリー                    
9月12日

時間 Aコート  
第1試合     横河電機 vs パナソニック津  
第2試合   住友電工 vs 日本無線  
第3試合   住友電工伊丹 vs リコーインダストリー                    
第4試合   中部徳洲会病院 vs JFE西日本
第5試合   富士通 vs JT東京
9月13日

時間 Aコート  
第1試合     中部徳洲会病院 vs 住友電工伊丹      
第2試合   住友電工 vs パナソニック津  
第3試合   JFE西日本 vs JT東京                   
第4試合   富士通 vs 日本無線

兵庫ラウンド

10月16日

時間 Aコート Bコート
第1試合     JT東京 vs リコーインダストリー    日本無線 vs 横河電機
第2試合   中部徳洲会病院 vs 住友電工  
第3試合   住友電工伊丹 vs パナソニック津                   
第4試合   富士通 vs JFE西日本
10月17日

時間 Aコート Bコート
第1試合     JT東京 vs パナソニック津 中部徳洲会病院 vs 横河電機
第2試合   住友電工 vs JFE西日本 富士通 vs リコーインダストリー
第3試合   住友電工伊丹 vs 日本無線  
第4試合   中部徳洲会病院 vs JT東京                         
10月18日

時間 Aコート Bコート
第1試合     中部徳洲会病院 vs 日本無線 JFE西日本 vs パナソニック津
第2試合   住友電工 vs リコーインダストリー     
第3試合   横河電機 vs JT東京                   
第4試合   富士通 vs 住友電工伊丹

東京ラウンド

12月11日

時間 Aコート Bコート
第1試合     リコーインダストリー vs パナソニック津 住友電工 vs JT東京
第2試合   富士通 vs 中部徳洲会病院  
第3試合   住友電工伊丹 vs 横河電機                   
第4試合   JFE西日本 vs 日本無線
12月12日

時間 Aコート Bコート
第1試合     日本無線 vs リコーインダストリー    JFE西日本 vs 横河電機
第2試合   中部徳洲会病院 vs パナソニック津 富士通 vs 住友電工
第3試合   住友電工伊丹 vs JT東京                   
第4試合   横河電機 vs リコーインダストリー
12月13日

時間 Aコート Bコート
第1試合     住友電工 vs 横河電機 JFE西日本 vs 住友電工伊丹
第2試合   中部徳洲会病院 vs リコーインダストリー 富士通 vs パナソニック津
第3試合   日本無線 vs JT東京                   
閉会式  
入替戦   リーグ戦9位 vs 入替戦決定シリーズ2位 リーグ戦10位 vs 入替戦決定シリーズ1位

※入替戦はリーグ戦閉会式後に行われます。
※参加チーム増と日程の都合上、リンレイサービス杯グランプリは実施しません。


< 展 望 >
8チームから10チームへ拡張して開催されるトップリーグ、2年間参戦してRIは2回とも入替戦を戦っています。まずは入替戦を回避することでしょうが、チームとしてはもっと上を目指しての戦いでしょう。
拡張されたとは言え、全チームがトップリーグ経験済みで激戦は必至、若返ったRIがどこまで完成度を上げるかにかかっています。

実業団では富士通に惜しくも敗れましたが、あのような接戦をものにしないと、昨年のような悪い流れになってしまいます。特に開幕戦である大阪ラウンドでの戦いがより重要になるでしょう。
実業団優勝の住電伊丹と4強のJFEが相手ですが、ここをしっかり乗り切って、次に繋げたいです。

10チームへの拡張により対戦日程も変則になりました。RIは大阪ラウンド2試合、兵庫ラウンド3試合、東京ラウンド4試合となっています。
東京ラウンドは1日2試合する日があり、しかも9位以下になれば、リーグ戦終了後の入替戦が待っており、かなり過酷な状況になります。
このことからも、入替戦は絶対回避!ですね。

実力以上の何かを出さないと勝てそうにないほどの強豪揃いですが、参戦初年度は3勝できましたし、若手はちょっとしたことで覚醒というか爆発する可能性を秘めているので、伸びしろも大いに期待しましょう。
全員で最後まで盛り上げ、そして勝つ!

HOMEへ戻る