注;小説のネタばれ愚痴を含みます。小説を読んでから、暇な時にお読み下さい。
(ここで落ちを知ってから小説を読まれると私がつらい・・・)
=次回=
2006.未定
第二十七話「ヒール登場2」UP予定→→→予告
こっちはいまだ書きあがらないお話。書きにくいというか、間がつながらない。
そしてアイさんとハルナさんで迷ってるというか・・どっちがいいですか?(笑)
2004.12.25
第二十六話「ヒール登場1」UP
書きやすいお話と、どうしても書きにくいお話がありまして、実はこれは2年前に書きあがっていました。書きやすかったんですね。それ以来順番をまって延々2年。・・・2年経っても文章がうまくならないというこれが証拠です(涙だー)
◎「ヒール登場1」について
ヒールという言葉にはプロレスでの悪役という意味があるということを、だいぶ以前教えて頂きました。
それまで私はヒール登場→ハイヒールで登場→黒のエレメントスーツ→アイさんの連想しか浮かばなかったので、
アイさんに関係ない曲なのになんでこんな題名なんだろうと謎に思っていたのでしたよ。
この曲が使われた時というとやっぱりもうクラッシュドリームの入場しかないっしょ。
ギターのソロがばりばり入って、いかにも悪役な曲です。たぶんこの曲が他に使われた箇所はなかったと思います。
お話的には、あえてセリフのみで。単にやってみたかったんです。(セリフ以外の文章がとても苦手だというのもある)
セリフを書いてると自分のなかで話がテンポ良く進むんです。特にユイさんみたいにくるくるテンションが変わるキャラだと、書き手の想像を超えて勝手にセリフが進んだりして楽しいですしね。
で、中途半端に終わってますが続いてますので乞うご期待。いつになるかはお約束できませんがっ(大汗)
予告は、えーと
何も言い訳はすまい・・・言い訳はすまい・・・でも言っとくと。
Gガンダムは見たこと無いです。スーパーロボット大戦?もやったことないです。
でもこういう恥ずかしいセリフがあったってのは知ってて、そのインパクトだけで使わせてもらったのです。
これって、台詞読んでるだけでわらける。これが実際にTVで叫ばれたとは(笑)
2004.10.30
第二十五話「執事のたくらみ」UP
おお、さらにまた一年ぶり。元気してたか、更新日記!(すみません)
◎「執事のたくらみ」について
淡々とした、でもマイナスな事が起こったのをあらわす感じで、何か説明している時にバックに流れる曲です。
短調のフレーズが2小節ごとに転調してさまよう感じ。
フリーズに凍らされた南国ジャングル風呂ネットで事情をきくシーンとか
捕まえたiちゃんに向かって、シルエット黒川がまた力を貸して欲しいと言うシーンとか
くまちゃんがiちゃんについて話すシーンとか犬養博士が黒川にお前はもう死んでいるんだと説明するシーン。
執事ってアニメでは良い人に戻って、iちゃん助けるのを手伝ってたんですよね。
でも第2期エンディングとかでも忘れられているしマンガ版では消え去ってるし、かなり哀れな扱いを受けておられますが。
敵だからしかたないの?黒川より出番多かったのに(笑)。
なので、忘れられた彼が今どうしてるか思いを馳せてみました。
結果が今回の 予告(汗)
忘れられているのは覚えてもらえなかったためだという事で。だって、鼻取った顔思い出せないし(笑)
彼は今、山の手お嬢様倶楽部ネット(←プリンセスネットの廉価版)で執事の職を務めていると想像しております。
ステッキとシルクハットの英吉利紳士倶楽部ネットでもよいんですが。
今回のお話には執事出てくるものの、全体的にはあんま関係ないです。
というかはっきり断っておいたほうが良いかもしれませんが、題名に反してなにもたくらんでませんので(笑)。
そもそも第一稿では執事でてこなかったです。アンティ様一人。
あまりの忘れられ具合に同情して予告に出したら本編にもからんできてしまいました。
それにモノローグより会話のほうが書きやすいんで・・・
そういや執事はともかく、このお話ではアンティ様をもっとちゃんと書くつもりだったはずなんですけど
2年の月日は人を変える。人の構想も変える。・・・おいおいおいおい
あのですね、キメゼリフにも自分で入れたのですが、アンティ様がひまわり博覧会でバグルスが発生することを予知しながら
「それでも、バグルスの発生を止めることはできなかった・・!」と唇を噛むシーンで
すごくああー・・!と思ったんですね。だからそういう事を書こうと思ってたはずなんですね。はい。どこへやら。
アンティ様に関してはもっと深く鋭く書いてらっしゃる方がいらっしゃるので、そちらを是非!(他人任せ)
2003.10.4
第二十四話「ハルナの友情」UP
おお、ほぼ一年ぶり。元気してたか、更新日記!(殴打)
◎「ハルナの友情」について
ハルナメロディのゆっくりバージョンです。楽器はマンドリンかな。
コレクターハルナ祭りな回には2回流れてました。コレクターをやらせてくださいというところとラストと。
あとは「ユイちゃんは私のあこがれなの。」とアイさんに語るところ、
最終回ではフリーズがiちゃんを助ける時に。このシーンだけはハルナさんに関係ないですね。
春菜さんはアニメより岡本慶子先生版の強いハルナさんが好きです。
チャットルームにハッキングして簡単に侵入してくるとか、フリーズを助けたいレスキューをサポートすると申し出るとことか。
あと、マッチョなマンガを描くところ(笑)(←それは違います)
春菜さんと結さん、愛さんと結さんでは今更なので、この取り合わせで。
というかこの取り合わせ好きです。友情が発展途上な感じ。
今はまだ結さんを介しての友情なんですよね。
果たして結さんのいないところでどんな会話をしているのか。まさか結がらみの話しかしていないのか?
結さんがいなくなった途端、コムネットの制御システムがどうとか小難しい話になったりして(笑)
さんざっぱら悩んどいて、できあがればこの程度。自虐的な言い訳書くのはやめときます。
予告ではエライ目にあってるお二方ですが。
これは単に結メイドクッキーを一口食べて「・・・っ」となって空気が張り詰めてるところだったかもしれないんですけど、
味について結ちゃんが一生懸命作ったものなんだから何も言わないでおこうという春菜さんと
そういうことははっきり言ったほうがいいという愛さんとでクッキーを挟んだ対立があったのかもしれません。
なんせ、マヨネーズ入ってますからね(笑)
あ、でも料理研究家がマヨネーズ入りのケーキ作ってるのを見たような覚えがある。
原材料はタマゴと油だし・・・作り方によっては美味しくなるのかも。
2002.10.13
第二十三話「しっぱい、しっぱい」UP
結局予告日から遅れてるがな!
◎「しっぱい、しっぱい」について
タンギングをしないリコーダーでヘタヘタなへたれ感増量中。
でも指使いがただ者じゃない速さです。と思ったら川井氏自ら吹いていらっしゃるようですね。
へたれシーン限定使用の音楽として(笑)、フリーズが退学になるところとかで流れております。
2話での憩いのお年寄りネット「ああ、確かコレクター・・アイとかいっとったのう」のシーンとか。
3話フリーズの「悪かったわね、絵は苦手なのよっ!」のところもかな。そのセリフ私にも言わせてっ(笑)
お話は前回からのつづきということで。
しろくまの一気食べで頭きーんとなった結さんはバーチャルインするネットを間違えたのでした。
話まるごと、「落ち」です。予告も含めて。
この22,23話ははじめっからセットで考えていました。
だって、あんなカッコイイ曲のあとに、この曲ですよ?狙ってるとしか思えないじゃないですか(笑)
folder3の曲構成の妙ってやつです。
・・だからお話もセットで狙ってみました。
1週間とかおいて発表するようなお話じゃないので速攻でアップ。
えーと、やらないでおこうと思っていたんですがやってしまいました、ユイさんぬきの予告。
お話の表面にでてこない部分を補完ということでアイさんにまかせました。
結局ユイさんがこないままコレクターズはアイさんに助けてもらった訳ですね。
ユイさん抜き予告は禁断の手かなと思ってたら、そういえば本編でも一度春菜が予告やってますね、結さんが石になったときの話のを。
あれはハルナ祭りだったのだろうか・・・(笑)
2002.10.7
第二十二話「ユイのために・・・」UP
長らく休憩させて頂きましたが、マイペースで少しずつUPしていきたいと思います。
でも別に休憩した分パワーアップとかしたわけではないんです。はい。それどころか(以下略)
◎「ユイのために・・・」について
ユイちゃんブラス(笑)が響き渡る勇ましい曲です。スタッカートが歯切れ良くていいですね。
第二期前半ではイニシャライズの時によくかかりました。
2話では海水浴のネットでアイが去った後に来てカッコつけて口上を述べるコントロルのシーン。「落ち着いてる・・・。」
唯一、ユイのノーマルスーツ変身シーンにかかってたのが7話。いつもの変身曲じゃなかった。
ソイルエレメントスーツダウンロードの時にかかったのが2回。ユイの時とハルナの時。
御三方が初めてトリプルイニシャライズした3Dレッスルネットのイニシャライズもこの曲です。
まだあの話の時は「トリプルコレクター」使われなかったんですね〜。
私の書くお話は(絵もか)、コレクターズが活躍しなさすぎなのです。御三方ばかりで。
だから、ユイのためにがんばるコレクターズを書いてみようと思って・・・でもやっぱりうまくいかないっす(泣)
第1期をちゃんとみていないからだと思われます。(まだ見てないんかい!)
個々の活躍を書こうとすると8人分いるんですよねえ。
8人もいると、アニメだと何もせずただそこに居る人とかもいたわけで(笑)
それで2期は人数を絞って出してたんだと思うのですが、やっぱあれは偏りすぎでしたね。
メインのコレクターズと属性が同じ人はだしてもらえないですから・・。
麻宮マンガ版みたいに全員で違うエレメントスーツをダウンロードさせられるんだったら違ってたんでしょうね、おそらく。
・・・そうするとプリズムインストールシーン8種!きゃほうーっ(喜色満面)
んな事言ってる自分はというと、今回8人分書いて死にそうになってたりして。
ピースとフォローはもう少しでひとまとめにするところだったけど(笑)、せっかくなので別々に活躍してもらおうと思って分けました。
一人ずつで戦ってるので、対人セリフが少なくなった分文章力のなさを余計に露呈してしまっておりますがーーーーっ。
セリフは声がつく分考えやすいのですよ。でもあいだの文章がぁぁ。
文章下手やのう・・・ト書きになってしまう。もっと力を。そしてもっと向上心を私に。
今日のお寒い人:大蛇が“手も足も出ない”・・・とか書いて喜んでる私(←あほぅ者)。
予告に関して・・・しろくまの一気食べはやめましょう。
って、冷凍庫入れとけばよかったのに。でもそれに思い至らないのが結さんてことで(笑)。
この予告を出してからだいぶたってるのでこういうネタは時期外れになってしまいましたけれど。
しろくま、コンビニで売ってるのを見つけたんですが食べ損ねましたです。
2002.8.19
第二十一話「ウォーウルフの苦悩」UP
それにしてもこないだお江戸まで遠征して行ってきたライブの様子が、こともあろうに衛星放送で流れるらしいのです。
最前列で踊りまくってたのが映るのか?!・・・(涙)
◎「ウォーウルフの苦悩」について
ギターが渋いですね。夏山スキーネットワンちゃん祭り(笑)で2回ほどかかりました。
あと、結石化の時に虫を探すシーン、それからフリーズが暴走した時の「私を消去して!」のところです。
えっと、非常に遅れました。もー、どないしょー!!て感じで・・。情けないっす。
でも追いつめられないとできない時もある・・・。
シンクロがどんなキャラなのか私はまだはっきりつかめてないみたいです。
相変わらずイメージでカバー(おい)。某シンユイ派さんのマムガも参考にさせて頂きました。(多謝)
シンクロナイズの能力ってのは岡本版漫画で読んだんですが・・・。
ユイさんとシンクロさんの組み合わせは「不思議な異空間1」でも書きましたが、どうも消化不良になりがちです。
苦手分野です。なにがって、・・・恋愛沙汰が。
はい、それ以前に、諸々つっこみどころがでてまいりました。(今はわからねど火の用心)
設定ミスになるかもしれないのですが、このまま突っぱしろうかと今は考えております。
2002.7.30
第二十話「悪の魔王をやっつけろ」UP
菅野よう子に気を付けているうちに、配島邦明にはまっているという思わぬトラップ(byレスキューさん)。
(配島・・正しくは「配」の上にくさかんむり)
「世にも奇妙な物語」のテーマ曲の人といえばわかりやすいか。歪んだような妖しい空気がよいっす(笑)。
あの歪んだ音楽でなんとなく落ち着く私はやっぱ歪んでるんでしょうか?
◎「悪の魔王をやっつけろ」について
マリンバ!マリンバですよ!
魔王が出てきた4話では使われなかったんですよねー。題名通りじゃないのか。
アンティのネットでフリーズがバグルスに感染した時、それからネッティが感染した時。
13話でピースロボとフリーズロボが戦う時(笑)
ひまわり博覧会でユイとハルナ変身後とか。あとはフリーズMAXパワー〜!!
緊迫した状況でユイ達が対策を思案中という時に使われる曲ですな。
IR「このままでは・・・でありまする!」
ユイ「でも!」
みたいな状況。
コンセプトは「カッコイイピースとフォロー」。
この二人は第2期ではほとんどでてこなかったこともあって私の中であんまり
理解できてない人たちなんですが、・・イメージでカバー(おい)
第2期を見てると、愛さんは別に結さん達との共闘を拒んでる訳でもないように見えるのですけど、
まあピースとフォローはほとんど会ってないので人見知りしたんでしょう(笑)
・・・エコのことはきっと最終回まで名前も知らなかったに違いない(爆)
久しぶりにどっぷり漬かりこんで書いたような気がします。
なんでこんなに長くなってしまったんだろう・・・。短編のはずが・・・。
漬かりこんで書く文章って、読んでる人が引いてしまうのであんまり良くないんですが(笑)
えっと、題名の割に「魔王」がでてこないし、あんまり曲に合ってない話です。
ていうのも実はですね。
始めに書いた「悪の魔王をやっつけろ(通称;あほあほバージョン)」には魔王が出てくるんです。
あまりに・・あまりに、うーむ・・なので書き直したんですよ。
なんか闇に葬り去られるのももったいないんで、隠れてUPすることにしました(笑)。
そんなもん読んでられるかいな!とお思いかも知れません。ごもっともです。
物好きな方、下の予告編からどうぞ。
あ、ちなみに春菜ファンはそばに壊れ物がないことを確認してから、よろしく。
怒りのあまり周りの器物を破損されても責任は負えません(笑)
→悪の魔王をやっつけろ(ヤバ編);予告編←
2002.7.13
第十九話「のんびりと・・・」UP
なんだか寒いのが終わったと思ったらいきなりものすごい暑さなんですけど・・台風とかきたり。
祇園祭はどうも雨の中やるみたいですね。行ったことないんですけどね・・。人込み苦手。
ところでBGM集の話続き。
このfolder3で話を書こうと決めた時から(いやそれ以前から)移動時間は常に耳元にfolder3で、他のは避けていたのです。
他のにはまるのを恐れていたっていうか。特に菅野よう子には気をつけろっていうか(爆笑)
菅野よう子の音楽はそれ自体で完結してるっていうか、アニメ見てないのにBGM集だけいっぱい持ってるんですけど(笑)
コレユイの音楽は盛り立て役に徹しているというのか・・本編に使いやすそうな気がする。
でもどっちがいいとは決められないですね。以上、完全に偏った「ワタシ論」でした。
◎「のんびりと・・・」について
フルートが美しい曲です。
「恋する乙女は無敵だって言いますから〜」のシーンで使われてましたね。
でもそれ以外で・・使われましたか?もしかしてあのシーンだけ?・・な、なんだかなあ・・。
あの17話では病院にて本を閉じる愛さんのどアップ、憂いも哀しみも押え込んだ目をしてて美しいっす・・。
(誰もそんなこと聞いてない)
ようやくここまできました。
このBGS全体の中心に位置するお話です。いろんな意味で。
とはいえ内容はいつもどおりあれなんですけど(笑)
これもはじめの方に書いたお話です。
書く時のコンセプトが「エレメントスーツに関して結達の主張を聞こう」だったのですが、
・・こんなんなっちゃいました。なぜ・・?!・・すいません、私のお話には「萌え」がなくて(笑)
レスキューさんが水スーツ着てるのってぱっと浮かんできません?似合うし。
・・うっ。そういえばアンティさんはどのスーツも似合わない(爆)
そりゃそうとガーターは大変なんですね・・ガーターもだけど、あのスカート。
最終回でiちゃんの前に座る時の愛さんの動きに苦労が垣間見えるのです。(考え過ぎですか?(笑))
予告。エコって岡本先生版マンガでは意味もなく女装するんですよね。かわいいからいいけど(おい)
2002.6.29
第十八話「少女のテーマ」UP
ここんとこ寒かったですね。夏はいずこ。
ところでBGM集のfolder1とfolder2とでは、2の方が好きです。音数が2の方が多い気がするんですよね。
それに2はのっけからピアノの旋律が流れるのでキマリです(←単純)。いやピアノ弾きなもので。
でも、folder3は別格。
◎「少女のテーマ」について
オルゴールのようなメロディー音がかわいらしい曲です。
3話、結がiちゃんとにらめっこをしているシーンで、それまでは「ユイのやさしさ」だったのが、
iちゃんがひまわりに気付いた瞬間からこの曲に切り替わります。それが初出。
あとは図書館ネットにやってくるiちゃんのシーン。他は・・あれ・・?・・・意外に使われてないのですね。
お話は相変わらず苦労してます。
何気にわけわからん話だと思いますが、多分、そのうち、そのこころは解明されるかもしれません。(ほんまか?)
・・大丈夫かな・・つっこまれそうだな・・(汗)
iちゃんって、ちび愛の友達として作られたのであれば3〜4才児の設定なんでしょうか。
そんな小さい子が役目を果たそうと一人でがんばっていたなんて、けなげだのう(;_;)
しかし、ちびこい子を拉致監禁してたのを逃げられて、今度は人妻に走った黒川は節操がないのう。(そういう問題か)
予告・・あだ名を勝手に使ってごめん、いなあいちゃん(←元後輩)。
ちなみにうちの兄は「オーラン」と呼ばれてたそうです。いつもおらんから・・。
2002.6.15
第十七話「ユイ
メール」UP
まったりペースだったのに結構つらかったです。へたれーへたれー。恥ずかちー
◎「ユイ ラブ メール」について
なんつーか・・
聞くところによるとこの脱力的歌詞(笑)は監督作詞だそうですね。
使われたところなんぞ改めて言う必要はないですねー。ユイちゃんアイドルになる回です。
でもそれ以外にフリーズとまなまなが歌ってますケド。
まなまなバージョンがわりと好き。Fu-uh Fu-uh じゃなくて ふー!ふー! なところが(笑)
このBGM集folder3の曲構成に関して・・
この曲はいわば番外編、サービスという位置にあると思います。本編に影響はないということで。
folder3前半の盛り上がりどころを終え、何か起こっている予感をさせつつ、ユイちゃんの4コマ劇場〜の曲でひとやすみを宣言してこの曲です。
入れる位置としては絶妙だと思います。
この曲の破壊力を甘く見ていないというか(おいおいおい)、後にも先にも影響を与えないよい位置にあると。
TVの第2期の総集編もこの構成だったですよね。途中にこの曲(と結のプロモーションビデオ)が入るんです。
お話の方は全然書けなくて・・。
結さんってのは私にはなかなか理解できない人なのです。
明るいだけならいいんですけど、そうじゃないでしょ。
世の中の人を結・愛で二つに分けたら私は愛さん人間に分類されるので(コラ待て)
結さんをうまく書けないのは仕方ないとして。(乱暴すぎる言い訳)
最終的に、友人を思い浮かべてとっかかりを見つけました。
いや特に結さんと似てるって訳じゃないんですが、周囲に何かを起こす力みたいなのがある人なのです。
単にとっかかりに過ぎなくて、それをうまく活かせずじまいでしたが・・。
「今の想像脳内デリート」は岡本慶子先生のマンガから台詞お借りしました。あの台詞は衝撃的でした。(笑)
脳内デートではないです。(笑)
「えい!えい!」はアナログなデリート方法として多分頭をぽかぽかやってたんでしょう。
あと、一応言っておきますが・・作者はドライ・アイのことはちゃんと知ってます(笑)
2002.6.1
第十六話「学校の情景2」UP
ライブに行きましたです。CDで聴くのと目の前で見るのとは全然違うですよ。えがったー!
人それぞれのライブの楽しみ方があると思いますが、私の場合踊りまくり(笑)。
8ビートでリズムを刻んで踊るのは結構体力がいるのですよ〜。・・・隣に居た人、ぶつかりまくりでゴメン。
◎「学校の情景2」について
ユイちゃんの4コマ劇場の曲です。それしかない。
結構ね、スクロール学園の情景とかに使える曲だと思うんですよ、題名どおり。
普通に日常を感じる曲だし。
でもあの4コマで使われたためにヘタレな印象に(大汗)。
これはもう一番はじめに書いたお話じゃなかったですかな。
学校の情景か・・レイコとアキコ達だけのお話とかいいかも・・ってノリで一気に書いた気が。
曲が使われる4コマが結中心だから、お話はあえて結を外して・・と考えたんです。
問題作かな・・・?
でも、一太郎っていつも密かに観察してこんなこと考えていそうじゃないですか!(笑)
今の中学生だったらこの程度の話照れずに平気でするのかもしれない・・けどNHKってことで(謎)。
”「ま、まさか、春日にストーカーが?!」
一瞬、場が凍り付く。
しかし次の瞬間、その場に居る全員がいっせいに手を振った。
「ないない。」”
ここで「んなことないっ!俺だったらストーカーするぜ!」と叫んだ人もいるかとは思いますが(爆)、
まあレイコやアキコ達の意識では、結にストーカーというイメージが起こらないんだと思うのです。
しかし、オチる話が続いてきましたね(笑)
えっと。予告に関して・・
すいませんすいませんすいません、・・フリーズがでなくて(違)
ほんとは私はせらむん、ほとんど見たことないんです・・。
評判とかどんな話だったかということは大体耳に入るのですけどね。
2002.5.25
第十五話「不思議な異空間1」UP
いい天気だったので風力発電の風車を見に行ってました。クリーンなエネルギー。いいなあ。
しかしどんどん危機が迫ってくる・・書いてないしなあ・・ぴーんち。◎「不思議な異空間1」について
ちゃんちゃかちゃんちゃか すちゃらかちゃかちゃか♪というリズムが好きです。
「不思議な異空間2」もなんですが、聴きながら思わず手でリズムを刻んでしまいます。
曲が使われるのは大抵バグルスに感染したときです。
ひまわり博覧会で観客が逃げるシーン。
図書館で宇宙人バグルスが発生するシーン。
なんでもスポーツネットでバグルス発生シーン。
あ、iちゃんが執事に捕まる時もこの曲です。
「大変!逃げて〜」って曲なのですね。大抵このあと「エレメントスーツミラクルダウンロード!」となります。
お話は・・天然は最強の武器だということで・・(笑)
しかし廊下を走ってるとこしか曲に合ってないような。
レスキューさんを出そうと考えた時点でこの落ちは決まったようなものでした。
作者、能天気な鼻歌が気に入っているらしいです(笑)。
ちなみに、このシンクロさんはワンちゃんではないようですよ。
うえーん、壁紙はうまく見つかりませんでした。理想は包帯のラインと扉のワンポイントだったんですが・・。
今回のための予告は、愛さんもいってるようにこのお話の後の事です。
オチがばればれでした?
2002.5.18
第十四話「楽しく行こう!2」UP
ネットって素晴らしいとか思った一週間だったですよ。
◎「楽しく行こう!2」について
そしてヘタレバージョン。
この曲が流れるのはたいていぷりぷりおねーさんのとぼとぼ歩くシーンです。(笑)
フリーズのテーマとして脳内にインプットされてしまいましたよ、ほんと。
時には「こおり〜や、こおりぃ〜」と台詞まで聞こえる気がします(笑)。
この楽しく行こうメロディは、メロディのみの「最ヘタレバージョン」があるんですけど、BGM集には入ってないんですよね。
お話ではくまちゃんの性格を変えてしまいました。
まあ同じ声優さんなのでキャラがライバル同士ということで・・いいのか?
えーと、アンディ・ガルシアには何の意味もありません。
ところでなんでアンディ・ガルシアがでてきたんだろう・・手が勝手に書いてたんですが・・
くまにはアンディ・・アンディにはくま・・という思い込みがあるのかのう、私。(なんでやねん)
根拠は全くないけど。
・・ちなみに、アンディ・ガルシアは映画俳優さんで「アンタッチャブル」とか「オーシャンズ11」とかに出てる人です。
読んで頂いたらおわかりかもしれませんが、この話のあとに前回の話がある訳です。
これは別に順番を間違えたのではなく、意図的です。(曲イメージに合わせたという理由もある)
あんまり曲順を気にしてはいけません。(←これ重要)
いやしかし、フリーズは喋らせやすいなあ。
私が勝手に頭で作った台詞なのに、ちゃんと三石さんの声がついてくるのですよ。
三石さん声ってすごいインパクトだったんだなあ。とか改めて思ったり。
2002.5.10
第十三話「楽しく行こう!1」UP
◎「楽しく行こう!1」について
曲的にはちょっと気恥ずかしいテイストの、なんつーんでしょう、グループサウンズみたいな?(←よくわからずに言ってます)
今の時代には少し外したカッコよさをめざして・・やっぱ少しずれてる、て感じかな?!
使われたシーンとしては、
「ひゃっほぅーー!」と叫びながら夏山をスノボで降りてくるフリーズシーン。
あと、バナナで滑りながら「そんなバナナーー!」と叫んでいるシーン。
激辛ラーメンで気絶した時の夢の中でバイクに乗ってるシーン。
バイトで雪像を作ってるシーン。
フリーズばっかりやん。しかもわりとギャグ場面。やっぱ少しずらせてますね。
でもお話はコントロル。
ちょっとコントロル歪めすぎですけど、ごめんしてくださいコントローラーな皆様。
コントロルが第4話で「あーっはっはっは」て笑うと、どうしても
「あーっはっはっは、オセッカイザー!!」(by ライジンオー)とか
「ストレッチマン!!」(by NHK教育)とか
頭の中で続けてしまうのはなぜなんだぁ!!
・・だれか止めてください。
お話の中で、コレクターズチャットルームを勝手に改造して、部屋数増やしてます。
いろいろありそうなところですもんねー。
チャットルームとかいいながら、密かにコムネット全体の制御とかできるし。
今回用の予告は、ネタ的にお約束???(笑)
まあ加速ですしね。新シリーズ放送中ですしね。前髪垂れてるしね。(笑)
2002.5.1
第十二話「ひとりぼっちのアイ2」UP
GW後半をひかえて早めのUPです。みなさまどこか行かれますか?
◎「ひとりぼっちのアイ2」について
アイのメロディはやはりピアノで、バックにじゃっじゃっと鳴る弦楽器を従えたアレンジです。
folder1の「負けない気持ち」とアレンジ似てません?
結さんが愛ママの病室で絵本を見つけた時に流れたのが初出です。多分。
次が、結さんがコレクターだと打ち明けるシーン。19話のラストと20話始めも両方この曲で。
20話はラストもこの曲で終わってます。
あと、愛さんの心の中で、愛さんが初めてコレクター・アイとして出撃する変身シーンからイニシャライズまで。
なかなか印象的なシーンで使われてますね。
お話は。・・満員御礼間違いなしですか(笑)
実はこの話はすごくはやく、全体の1番目か2番目にできまして。
「バックスクロール学園で少し打ち解けた愛さん」というコンセプトで考えだして・・何故こうなったのかは謎(笑)
結構音楽と情景がマッチしてると思うのは私だけですか?
なんか、結さんが打ち明けるシーンが夕日だったでしょ?クラブ活動って夕方のイメージがあるので。(←私は)
BS学園ってお嬢様学校ってことは女子校かなと。
女子校の演劇部って実際、男役と女役に入部時から分かれてたりするところもあるんですよね〜。
だから今回のための予告であんな歌が。(注;ご存知ない方の為に・・あれは某「ベルサイユのバラ」の一曲です)
個人的に、ヅカを目指すのはやめてください>愛さん。
コワイ世界ですんで(笑)。
(↑身近にその世界を垣間見る事が多い者として個人的な所感。個人的な、です。(強調しておく))
2002.4.27
第十一話「哀しみの家」UP
新しいパソがうちにきました。わーい。
これでコレユイを部屋で見られる!と思ったら、・・パソに取り込めない(涙)◎「哀しみの家」について
愛パパが絡む時に流れる事が多い曲です。
犬養博士が愛パパの葬式を思い出すシーンとか。
下の方↓で間違ってますけど、初めて篠崎家の写真がでてきたときもこの曲でした。
あと最終回の愛パパメールを再生する時にも。
同じピアノ曲でも、「ひとりぼっちのアイ(ピアノソロバージョン)」よりもずっと哀しい曲調です。
あっちは孤独、こっちは悲哀ですかね。
お話は。
姉さん、事件です!暗いです!!真っ暗です!!(かなりどっぷり漬かって書いたという噂(笑))
一人称で語って頂きました。
愛ママが入院して一人暮らしだった期間って少しはあるはずですよね。
学校も行って部活動もやってママの病院行ってコムネットも探索するでしょ、
んで一人暮らしだから家事もある程度しないといけないし。・・あ、勉強も。
放心してる暇ないでしょうけど、そこはそれ。
バーチャライザが2台あるのは多分母親のじゃないかと思います。勝手に思い込み。
あ、もひとつ勝手に愛ママを研究に没頭させました。
でもそうだと思うんですよ。犬養博士とは関係ない研究みたいですけど。
予告について
マジでどこにいるんですか、しのぶ伯母様??(というか、あなたは本当に大学生の子供の母親??)
大人って・・。(笑)
2002.4.19
第十話「バグルスをやっつけろ!」UP
プレッシャーが増しつつあります(笑)。
◎「バグルスをやっつけろ!」について
大方勝利を確信してから流れる曲です。
たいていがバグルスに対して反撃に出る→イニシャライズという流れで使われてます。
イニシャライズの時の曲って、これのほかに「ユイのために・・・」とかも良く使われます。
あとはfolder1の「強制終了、決めるわよ!」とかですね。(強制終了はイカンと思う・・Myぱそ的に(笑))
この「バグルスをやっつけろ!」はトランペットのメロディが突き抜けたように明るくて好きです。
間奏?部分のストリングスも奇麗だし。音取るの大変ですけど。(とらんでよろしい)
お話も曲に合わせて?もう勝利を確信してます。バグルスの反撃もどんでん返しも何もないです。
でもバグルスの中心は意図的に今まで隠してたんで、ちょっとだけオチ。
ぽんち絵でわかっていただけましたでしょうか?マトリョーシカ。入れ子空間。
そうだ、私がpalmで絵を描いたのはこのマトリョーシカが初めてだったなあ。しみじみ。
マトリョーシカとマトリックスを説明する絵がどうしても欲しくて絵をかきだしたんですよ。マトリックスは挫折したけど。
誰か結がマトリックスしてる絵を描いて下さい(笑)。
マトリックスはこの時代きっと古典映画です。
アトラクション「マトリックスネット」とかあったりして・・。あなたもネオになれる!!
そんで現実世界とコムネットとマトリックスを混同して帰ってこられなくなった人がでたので閉鎖になったとさ(嘘)
予告・・だって、声裏返るんだもん、愛役の荒木さん・・。(わざとだったりして・・)
その分やっぱ結役の大本さんの声の伸びはすごいなと思います。
2002.4.13
第九話「アイのテーマ」UP
ちょっとプレッシャーかかりつつ。
◎「アイのテーマ」について
この曲は大好き!凛としたピアノと激しいドラムがカッコイイです〜!
アイさんイニシャライズのたびにかかる曲ですが、私としては24話がイチオシ。
ハルナのワンドを受け止めてイニシャライズするところと、間奏のピアノが切れたところとがぴったりマッチして盛り上げます。
あと例のコースケさんの回ではユイのプリズムインストール時に使われててちょっとびっくり。
風スーツプリズムインストール〜コースケボールを蹴る〜ユイアイイニシャライズまでこの1曲でした。
今回の一言コメント「人の心の底なんてわからない」は、NHK出版岡本慶子先生のコミックの愛のセリフからお借りしましたです。すいません。
この一言コメントも話の内容を伝えるものになってなくて行き当たりばったりなんですが、今回の言葉だけはこれに決めてました。
お話も前回に続きつっこみどころ満載です。
設定がやっぱ甘いんですよね・・(書いといて言うな)そんで説得力を持たせる文才もないと。うがー!
どういう設定なのか、みなさんにわかっていただけたでしょうか・・。
曲に対応するようにという点ではお話にちょっとカッコよさが足りなかったかなと思います。
それとバイザーに勝手な機能を増やしてます。・・スプリングモジュール挿せるとか(←『バイザー』違いです)
私はどうもバイザーをつけたアイさんが好きのようです。
取ると弱くなるから?(違)予告より・・・♪ミ#ファレミ-#ド- レ-ミ#ファレ#ドラミ#ファ のはじめのファ。
2002.4.7
第八話「ダブルコレクター苦戦」UP
友達のところに遊びに行ってて遅れました。(言い訳)
◎「ダブルコレクター苦戦」について
トランペットが響く、戦いの最中の曲です。
ロボットバトルネットでロボット同士が戦ってる時とか、4話で劇の途中に結さんがIRに呼ばれてバーチャルインした時とかに流れてます。
この曲の、「苦戦・・さあ、どうする?!」っていう終わり方〜アイのテーマのイントロ、という流れが最高〜!!
お話は、どのコレクターでダブルなのかちょっと悩んだんですが、
曲にピアノ音がないのでこの組み合わせで。(ピアノ音がアイさんだと思って聴いてますので。)
個人的にはアイさんハルナさんのダブルイニシャライズが好きです。本編一回きりのやつ。
お話内容がツッコミどころ満載になって参りました。
どうも文章力がなくて設定の説明がうまくいってないんですが、・・・むー・・。次回はもっとスゴイです。(こら)
2002.3.30
第七話「バグルスがやってくる」UP
ちょっと更新日記目立たせてみました。(笑)
◎「バグルスがやってくる」について
静かに不安をかきたてる曲です。汎用性が高いのか(??)知らず知らずのうちに使われてます。
それとは別に、BGM集folder3、ここから4曲の流れが燃えます〜!
このアルバム自体、全体がストーリーを形作る構成になっていますよね。
妄想体質の私はすぐにそれにのってしまって、思い浮かんだストーリーをつらつら書き溜めるうちに
このページができたのですが、ここからの4曲は特にね。
お話も不安を含みつつ・・何かはっとする出来事が欲しかったのです。
はっとするのはアイの心の中だけ、ですけどね。最後のシンユイはサービスです。(おい)
ところでユイちゃん、「ごみ箱ぽいぽい」とか言っといて「助けたい」はないと思いますが。
ま、ぽいぽいはバグルスで助けたいはソフトということで・・・(言い訳)
最近、次回予告がこわれつつあります。
作者も次回予告をいかにむちゃくちゃにするかが楽しいらしいです。
なので、「お読みになる前に」に次回予告を信じるなと追記しておきました。(あかんやろ)
でも一応ストーリーの一部は伝えているつもり・・あくまでつもり・・。
ちなみに、今回のための予告に関連する比較表。(笑)
| バグルス (コレクター・ユイ) |
まっくろくろすけ <ススワタリ> (となりのトトロ) |
アークダーマ (絶対無敵ライジンオー) |
|
| 成分 | iちゃんの涙 | すす | 五次元帝国の地球侵略用品 |
| 効用 | ユイの変身シーン誘発 | そこらじゅうをすすと 埃だらけにしちゃうのよ |
邪悪獣に成長して 5年3組の授業を妨害する |
| 出現場所 | iちゃんの通り道 | 古い家と釜爺のところ | そこら中に落ちている 特に陽昇町 |
| 出現のきっかけ | iちゃんが泣くと出現 | 特に人の目に 触れるつもりはない |
誰かが「迷惑」というまで 只の黒マリモ |
| 外見 | 黒い球体 | 黒い球体+目 | 黒い球体+目×2重 |
| 変形 | 従来の物にとりつく | 潰れると黒いしみになる | 迷惑な物を真似る |
| 末路 | イニシャライズ | メイの手でぱっちん | 爆発 |
| 友達 | 黒川 | トトロ | ベルゼブとファルゼブ |
| 作者の前に 現われたとしたら? |
指ぱっちんしてみます |
掃除機で吸い取ります |
饅頭メイワクと言ってみます |
2002.3.24
第六話「ドタバタでいこう!」UP
ここんとこ無謀にも絵とか描くようになって小説がお留守です。おい。
◎「ドタバタでいこう!」について
まさにドタバタな曲です。(それだけかい。)
メロディのところどころで音が外れてるのがなかなか良い感じで笑いを誘います。
使われた場面ももちろんどたばたな場面で・・8話フリーズが少女を見つけておいかける場面とか。
お話もドタバタしようと思ったんですが、
・・ドタバタ書くのって、難しいぃぃ!!私がまじめすぎるからなのか?!(ちがいます)
うまくどたばたさせられませんでした。
そうそう。これってこのお話始まって以来のコレクターズ集合です。
今までIR以外出て来てませんでした。
セリフはできるだけ均等に・・なってないか。
今回のための予告でピクミン歌わせましたけど、別に予告として嘘は書いてないですよね?!(笑)
2002.3.22
第五話「だって、やだもん」UP
えと、第五話予告を読んでもしかしてもしかすると期待とか持っていたかもしれない方、
すいません。私はさくらもイサミもあずきちゃんもほぼ見たことないです。(でもスプーンおばさんなら・・)
従ってお話にはでてきません。(あ、当たり前?)◎「だって、やだもん」について
結が、チャットルームでタイピングを教えてもらおうとやって来て、ちょっと打ってみせる場面でかかってました。
へたれ系の曲ですな。バックでじゃきじゃき鳴っているのは、友人によるとギロという楽器だそうです。
洗濯板みたいなやつをこすって音をだすやつですね。
菜箸の握りをこすりあわせてるんじゃないんですね。(当たり前です)
お話は・・
第二話の続きです。続いてたんですね。(おい)
へたれな曲なんでへたれなお話にしたかったんですが、どうも真面目ですね・・・あかんやん。
冒頭で結がキーボードを打つスピードは、この曲がかかってたときのシーンより速いはず。練習したもんね。
2002.3.16
第四話「ひとりぼっちのアイ1」UP
うむむ。今日はセルフ再放送できませんでした。ちゃんと見直さないとまた嘘を書いてしまうかも・・。
◎「ひとりぼっちのアイ1」について
一連のアイメロディの中で最も普通っぽい日常を感じさせる曲ですね。
シーンはやっぱり愛さん登場のゲーセンテニスシーン。結さん愛さん初対面です。
対面してないか・・アイがバイザーを外すまで、愛さんの目はでてこないのですね。
NHK出版漫画版だと「コレクターアイゲーム」を試しにきたんですけど、アニメだと
一体ゲーセンに何をしにきたんでしょうね、愛さんは(笑)。
やっぱ結さんを見つけて勝負をかけにきたのかしらん。
お話は・・
最終回、なんか唐突にみんなと仲良しさんになってたじゃないですか、愛さん。
プロレス見に行ってから最終回までにはやっぱりなんかもう一段階あったんだろうなと
勝手に決めて書きました。結のお友達はみんないい人ですよねえ。
しかし、あの組み合わせだとどっちがテニス勝ったんだろう・・
やっぱ結・レイコかな・・。相性の問題で。
でも春菜・愛 VS 結・レイコだと春菜・愛の勝ちです。(独断と偏見に基づく推論)
2002.3.14
訂正訂正
今日、第二期8話をセルフ再放送してみたら、違うやん違うやん!!下の、嘘書いてます。すいません。
8話冒頭、愛ママの前で立ち尽くす愛さんのシーンは、「哀しみの家」ですわー。
瞬ママと話すシーンと、最後の「私を信じて欲しい」のシーンは「ひとりぼっちのアイピアノバージョン」なんですけど。
思い込みでした。すいません。しかも、バケツじゃなくて洗面器・・。(よく聞け自分)
2002.3.12
次回予告独立
させてみました。
2002.3.9
第三話「ひとりぼっちのアイ(ピアノソロバージョン)」UP
◎「ひとりぼっちのアイ(ピアノソロバージョン)」について
アルペジオが多いです。奇麗に弾こうとすると結構難しい。
なんていうのですか、さまようようにメロディが展開していって、もとのメロディに戻らずに
投げかけるように終わってしまうのがなんともひとりぼっちですよね。(意味不明)
本編では愛さんの悲しそうでいて無表情な顔とワンセットで流れる曲です。
印象的だったのは8話始め、無言で昏睡状態の母親の前に立つ愛さんのシーン。
その後のお話がギャグだったので特に・・。なんですかあのバケツ(笑)
お話は・・いきなり過去話です。
こういうこともあったかな、と。
でもセレモニーだったら愛さんも連れていってるかな?じゃああれは録画。(こら)
愛ママって結構謎な人です。
普通に優しい母親に見えるけど、この人を前にしても愛さんは笑わなくなったのですから。
いつも愛さんよりパパの事思い出してる感じ?
んで時々コレクターもする(それはコレモト版・・(笑))。
NHK出版の岡本先生版の漫画ではだいぶ愛さんとの関係が描かれているんですけど、
その分かんじんの愛パパメールのシーンの影の薄いこと・・・あはは・・。
※コレクターモトツグ ; 犬月すん様 「Correctors Labo」(リンクからどうぞ) 内に掲載の小説参照。スゴイです。
2002.3.8
ひそかにバロン面画像UP
内職して描きました。
2002.3.7
第二話「学校の情景1」UP
また来て下さってありがとうございます。
今回のお話は短いので、次のお話UPは2日後の予定です。
まあ全部短編なので、短いのは短いんですけど・・
なんか申し訳なくて。
◎「学校の情景1」について
サブタイトルが出る時の5秒くらいの曲です。ユイさんの声が浮かんできますね。
短いながら「はじまるわよっ」て感じさせる曲作りって難しいんじゃないかと思うのです。
電車が発車する時の音楽とか・・阪急梅田駅のはなかなか謎な音楽です。
あ、電車の音楽の場合、出るぞーという音楽でありながらあんまり焦らせないようにするのが大変かも。
発車します〜・・で、「不思議な異空間2」とか流れてしまったら・・・
これに乗り遅れたらバグルスに鏡の中に閉じ込められる!!て感じでめちゃ焦りますよ。駆け込み乗車必至(笑)
お話はまあ、あはは(笑ってごまかすか)
「ちょっと待ちぃや、これ全然わからんやん、なんなんいきなり。意味ないんちゃうん」
私が読んだ人だったら感想はこんなもんでしょう。なぜにバロンのお面・・・
一応続きますのでまったり待ってやってください。次回には続きませんが(おい)。
2002.2.28
HP開設/第一話「鳥になる時」UP
公開まできてしまいました。
私がコレクターユイにはまったのは2001年の年末の総集編を見てからなのですが、
勢い余ってこんなん書くとは誰が想像しえただろうか(いや誰も想像するつもりもないだろう)。
はっきりいって小説は初めてです。
お手柔らかにお願いします。
さて、
◎「鳥になる時」について
曲は良いと思うんですが、アレンジがとっつきにくいんじゃないでしょうか。
電子的なのは作品内容にあってるのかもしれないですけれど。
お話についてはアニメのOP映像から作りました。
で、書いてから気付いたんだけど、
あの愛が立ってるところって、結達が時々学校帰りとかに通ってるところですか?
そうだとすると、・・・
この話始まらない(笑)。
まあ、別の場所ということで・・ダメ?
◎ついでにこのHPについて
絵が描けないのがバレバレです>私
コレクターユイ関係のHPの皆様方はみんな美麗な絵をおかきになるので
私としては非常に恥ずかしい限りなのです。(特にTOP・・)
もしももしも絵をくださるという方がいらしたらよろしくです・・・。(他力本願)
こんな感じです。
一応1週間1話めざしてゆきますので、時間が空いた時にでもよろしくお付き合い下さいませ。