百聞は一見にしかず!

レーシングダイアリー

 

ちょっと前まではもの凄く重要なアイテムとして使っていたのですが、

最近では見る機会が減っています・・・

 

最近の予想で使って当ったのは、セントウルSです。

 

「世界の扉」という言葉を使っていたので、簡単に外国馬だな!と・・・

 

レーシングダイアリーという物へ変更になってから、暫らくは使えたんですけどね。

 

これに関しては一応目を通して、ピンと来るものがあれば買ってみる。

という様な感じでいいんじゃないですかね?

 

考え方としては、同じ文字を使ったときはどんな枠が来てるのかとか、

馬番や馬名を使って来るとか・・・などなど

 

ダイアリーを保存しておいて、今年一年の復習してみるとすぐに分かります。

 

ちょっと前のお話ですが、「強い」という言葉が使われたら

「テイエムオペラオー」とかね。

 

もう一つの解き方は

使っている「言葉」からその状況がぴったりと合う馬を探す!です。

 

例えば、無料予想の時に公開したんですが、

「3冠の重みを知る君よ」という言葉が使われた菊花賞。

 

ナリタトップロードという馬は春のクラシック無冠で終わっていたんでしたよね?

最後の1冠の重みを知っているのはこの馬だけだ!(3強で無冠はこの馬だけだったから)

という具合。

 

もう一つあげておきます。

こちらも無料予想で公開したものです。

 

「想いを遂げて」という言葉が使われた宝塚記念。

 

メイショウドトウという馬はテイエムオペラオーの2着つづき・・・

G1を取りたいという想いを遂げて!と考えられる様になれば簡単に分かることですね。

 

このレースはドトウの単勝をしっかりと買ってましたから^^

 

あとはそのキャッチコピーで使われている言葉がそのまんま馬名じゃん!

ってこともあります。

 

レース名等は覚えていませんが、「16ビート」のという言葉を使ったときに

エターナルビートという馬が馬券になってしまったということもありました。

 

 

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