マンガと俺
最近、微妙に時間が取れないので積みマンガが増加中。
雑誌はなんとかしないと。ほんとに。
引越し直後だというのに会社に放置した分がえらいことに。
ダンボール一箱+平積みの山2つ……
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最近のハヤテのごとく、超展開そのものよりハヤテのクソヤロウっぷりが
なんともいえない微妙感をかもし出していますが、
単行本を複数買いしてたりする俺です。信者乙。
というかあの延々と展開される寸止め幼児エロは誰が喜ぶんだ。
(でも作者は楽しそうだが)
それにしても最近のサンデーの巻末の死臭はすげえな。
そして新連載の既視感もすごい。
ライクに言われる前に読者が気付くわ。
高橋留美子先生はまたスラップスティックコメディを
描いてくれないのかなあー。月イチでいいから。
#らんまは大好きだが犬夜叉は残念と思う少数派。それが俺。
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ここんところの展開で2chでも荒れてるスクランですが、
アリだとおもうんだけどなあ。
#そもそもあの作者は基本が悪意でできてるから
#それに気付けないライト層には向かないんだよ多分。
マガジンは最近微妙なビッグネームが続々と戻ってきてるけど
いろいろアレあつかいされてても長期連載してた人は一味違うよね。
たとえそれがKYOとかでもさ。安定感というか。
ツールドフランスの時期まで持たなかった自転車マンガというのは
そらあかんやろと思うわけだけど、うん、あれは終わっても仕方ないな。
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でもってチャンピオンの自転車マンガは面白いので
このまんがは訳の分からない大会とかでっち上げずに
このまま展開していって欲しいなあとかおもうぜ。
主人公が高ケイデンスで山岳攻めるのが今風ですが
俺が熱心にツールを見てた頃はインデュラインの全盛期なので
もうちょいマッチョがマンガには出て欲しいさ。
マンガとは関係ないが、最近のレースを見て思うんだが
アルベルトっていつ聞いてもブリヂストンのチャリを思い出すね。
話を戻して。
この作者REDではひどいめにあったので
楽しく書きつづけて欲しいなあとおもうのさ。
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で、最近―じゃない―少女漫画の話。
うん、いまさら「ここはグリーンウッド」じゃないとおもうんだ。
瞬がどうとか、そんなもんだいじゃない。
Labels: マンガ


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