Sunday, April 13, 2008

フィギュアと俺

発売日に買ったリボフロポッコ。即日ハネの軸を折った俺ですが、
アスカの顔を挿げ替えすると干渉するからいっそのことって
軸部分を受けごと切り飛ばし加工とかしてました。これはこれでいいんだが
やっぱもう一個買ってこよう。

でも今日トロクロジュンスズキが届いたので今月は自重する。



先週、梅田のとらで買い物をしたら、電撃コレをオマケでくれた。
ああ、むかしノーマルコンプを買ったよ。
#禁書目録の商業立体なんていまだにコレぐらいしかないのでは?

開けてみたらキノさんで俺的にアタリだった。
せっかくだから会社で飾ってみる。



もちろん小さいほうな。



最近、昭和プロレスの研究に余念が無い俺です。
figmaはもともとプラ3からの企画だから筋を外してないはずだが
こいつら基本的に顔が上を向かないので困る。


もともとは、ルル山さんを置いておいたら、
隣の人が勝手に変なポーズ(レイザーラモンHG的な)にするので
いっそ自分でやってしまえということでやった足四の字が好評だったので。

こちらは再現


実はきちんと組もうとすると足が入らない。
でもこれはこれで痛そう。



一番で決まったなと思うのがスコーピオンデスロック。
そもそもプロレス見てた時期は長州がメジャーになった頃だったので
技自体それなりに思い入れが。




ブレンバスター。
コーナーポスト用意して雪崩式にすればよかったと後で思った。
長門さんが足をつけてないほうがかっこよさスだけど
スタンドを使わないのが俺のジャスティス。





ジャーマン。
長門さんの顔を入れようとすると技的にちょっと……



ジャーマンその2。
技重視。というか、こんなのくらったらルル山死ぬわ。





どれもそうなんだけど女の子にスープレックス系させると
ぱんつまるみえなのではしたない。レオタードほしいな。

ドラゴンとかタイガーとかやってみたけどちょっと無理だった。
腕自体軟質素材にするとかじゃないと組むの自体難しい。
だが、いちばんの問題はやっぱり顔が上を向かないことだ。
首ブリッジが美しくない。

パイルドライバーはスタンドさえあればきれいに決まる模様。
頭をひざでホールドしてポーズ自体は決まるんだけど
バランス的に自立は難しい。でもがんばれば出来そう。


長門さん、頭でかいので受けには向かないとか、
(逆にルル山さんは頭が小ぶりで手足が長いから映える)
将来プラ3を買うつもりの人は今から研究すべきだとおもいます。

しかしもはやプラ3は記憶があやふやなのでどうだったか。
奴ら打撃系だったッけ?(少なくとも柔王丸は組み技使えたはず)


遠坂さんが出たら戦わせて見たいところだけど、
ロングヘアは遊びにくそうだわな。
#相方のフィンランド人なんて出ないだろうし。

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