特撮と俺
■ ウルトラギャラクシー
キッズカードタイアップなのでといわれればそれまでだけど
バンダイの割にチープな作りだなー
ってシリーズでしたが、終わってみれば結構面白かったと思う。
スピンオフ作品の作りとしては本編への影響なしに
まとまってたのでそういった点でも。
同じクオリティで製作してもやっぱレオの怪獣はへっぽこだなー。
とか無駄な発見もあったりしつつ。
いってみればポケモンのパクりなんですが、
お話はというと、
主人公チームが惑星間輸送船の貨物クルーだったり
惑星開発の入植者救助だったりと
フツウにSF的にも面白かったかなーと。
#ちょっとセンスが古いですが。
終わってみればセブンXもギャラクシーも元の世界観を崩さずに
上手くつくってて満足だった。
シリーズ物にたいする取り組み方というか
妙なノベライズとかそういうのをみてると
きちんとコントロールできてるって言うのはいいことだよね。
コスモスの頃はしょんぼりすることが多かったけど
最近はウルトラのクオリティは安定しててよかったなあ。
レギュラーシリーズがもうなくなってしまって残念この上ない。
■ ねぎマ!/
なぜ映像化されると必ず後半で超展開になりますかね?
まあ、最初からそんな香りがしましたが。
というか、?みたいな展開ってどうかというか
アーニャがいないのでどうだかという役割分担でなー。
あー、刹那は新しい人のほうになじんでませんが
こっちのほうがかわいい気がします。
出番が全然無いので思い違いかもしれませんが。
中の人の販売展開が最近生臭すぎて微妙アイドル好きには
たまらんのではないかとおもいます。
あの本編とは無関係なユニットの数々……
どうかんがえても千雨に力入れすぎだろとおもったら
そのまんまの展開でユニット作って売ったりとか。
今週のラジオでゲストだったハカセ役のひとが
最近お気に入りです。
・原作イメージからずれすぎてなく
・ビジュアルが悪くなく
・サービスがいい(特に水着)
というのがいい感じだよね。
マガスペのneoもアサッテの方向に話が進んでて
おまえそんなにアーニャが好きかー的な。
まったくこれはこれでよいのですが。
■ キューティハニーザライブ
これも超展開ですねー
深夜番組とはいえ、もうちょっとお肌をなんとかという
青の人がツンデレ満載で萌えどころなんですが、
やっぱりお肌がきになるので萌えきれません。
ハイビジョン良し悪しです。
白の人がガチにヤンデレできっちり流行を押さえてるなのか?
トシキ井上は見るの疲れてきたところで休める展開を
持ってきてくれるのでそういった意味で安心して見られるというか
なぎら健一かっこいいってそんなばんぐみなのか?
Labels: 特撮


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