ここでは管理人が思ったことを勝手でテキトーに書いています。バレー部に関係ないことや、載せきれなかった記事、うちわ話等々を紹介しています。
このページへの更新・リンクの案内はある期間を除いてしていません。
それでは路地裏好きの皆様へ。。。


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2018.05.22 (No.527)
先日、リコーのフェイスブック投稿用として360°撮影が可能なデジカメ「THETA」を使用した撮影が行われました。
ちなみに管理人は部員がユニフォーム姿で練習するので、この機会にまだ顔写真を撮っていない選手を撮りに来たってわけ。それだけで帰るのも何なので練習も撮りましたが、オモテには載せないのでウラ用に狙うって感じになってしまいますが。
撮影スタッフからは「リコー厚木バレー部も撮影したことがありますが、(東北は)違いますね。すごい勢いで圧倒されました」と言っていました。
せっかく紹介されるのだから、やはりいい成績を収めてアピールしていかないといけませんね! そのうちアップされると思うので、どんな迫力あるシーンになるか楽しみにしましょう。

2018.05.13 (No.526)
RI勝田、常澄クラブとの練習試合にて。公式審判の派遣を依頼していましたが、当日は県内各地での高校の試合及び大学リーグが開催されているため、残念ながら澤マネとRI勝田の島崎監督が対応することになりました。
島崎さんは審判の資格を持っていて、先日もACキャンプ(A級候補審判員講習会)に参加して「住電、富士通、横河、サンデン、その他もろもろのチームにやっつけられてきたレフリングでよければ喜んで」ということでした。
しかし幸いなことに、大学リーグで棄権チームがあったらしく?空きが出たため、短時間ではありますが急遽こちらの試合を吹いていただきました(月バレにも載った岸名さんです)
大学リーグ戦がたまたま仙台大学だったので、クルマで10分もかかりませんからね。とは言え、その9人制バレー愛に敬服せずにはいられません!
「1日で6も9も吹いて影響しないのかな?」という心配もありますが、恐らく6より9の方が難しい?でしょうし、そこは厳しく鍛えられた公式審判ですから大丈夫でしょう。

2018.05.08 (No.525)
実業団県予選にて。県協会サイトの結果は5年連続17回目と記載されていますが、これは県予選が実施されて優勝した回数。
以前、全国でシードされて県予選不参加の時やエントリー1チームだけで予選なしもあるので、単純な優勝回数では本サイト閲覧している皆さんに伝統とか継続して全国出場している情報が伝わりません。よって全国出場権獲得回数を表記しています。実業団は今年で30回目になるんですねぇ。

針生選手が強化練習会のウラページ画像を見て、「今回多いですね! まだ『次へ』が続く!って感じで」と言っていましたが、確かに46枚はウラページ始まって以来最多ですね。
たぶん2日で20セットって最近なかったし、春先はミスが多いからかな… 「次もこの多さでお願いします」って、ウラが多いことは良くないんじゃないの?

5月になって、かつてスタメン出場すると優勝できないと言われたあの男が東北に戻ってきました。現役を続けるらしいですが、今回の県予選は欠席。「意気込みは凄いんですけど、来週の練習試合も休むみたいですよ」と江口監督。
「言ってることとやってることが違う」と笑ってましたが、引っ越しやら業務の引き継ぎなどで仕方ないようです…秘密兵器になるか秘密?のままで終わるかお楽しみに。

2018.05.04 (No.524)
宮城県強化練習会にて。工藤選手は8kgも減量したそうですよ。それだけでもキレが増すってもんです。昨年のデキの悪さがよっぽど悔しかったのか、歳を取ると妥協してしまうところがありますが、そこは勝負師だねぇ。
メジャーリーガーのイチロー選手が球団特別アドバイザー就任というニュースが流れましたが、要は練習には参加するけど試合には出ない、けどチームに何らかの事情が発生した場合は選手としてプレーは可能らしいです。
工藤選手もこんな感じで、監督特別補佐として定年まで部員でいるっていうのもアリじゃないのかな?

リコー沼津の我妻さんに、戻ってきたら復帰するの?と尋ねたら、「ですよねー。ほんとに困るんですけど…」と半泣きで訴えてました。
東北でみんな復帰するもんだから、当然そういう方向に見られちゃうよね。もちろん実力があるからこそなので、時期が来た時は思いっきり悩んで下さい。

オモテで凱旋パレードの話をしましたが、ネットで話題になったのが『羽生結弦の写真撮るの下手くそ選手権』。一所懸命撮影したのに失敗してしまった画像に哀愁が漂います。まあ連写したうちの1枚でしょうから、撮影者にそれほどダメージはなさそうですが…
スマホでの撮影は失敗しやすいのですが、ウラページのコンセプトも似たようなものです。あまりにピンぼけ、写ってないとかは載せられませんが…
佐藤選手が「自分のはオモテにウラページっぽいのが載ってるんですけど」と言うので、「そうじゃなかったら全部ウラになっちゃうよ」と返しました。本人は納得。
NG場面って意図していないだけに、やっぱり面白いよね。

2018.04.28 (No.523)
先日、退職された加藤前社長の送別会が行われました。加藤さんから「送別するって言われてもね…暇人なんで、応援していきます。まだまだ付き合いは続くと思いますけど、本当に楽しませてくれてありがとうございました」と、ご挨拶いただきました。
また新人、新加入メンバーとして清藤選手、鈴木選手、渡辺選手から、厚木へ人事異動となる門脇総監督から挨拶がありました。
清藤選手からは「工藤さんのような素晴らしいセッターになれるように頑張ります」と、心強い発言をいただきましたよ。
まずは地元大会&胴上げ目指して、一丸となって頑張っていきましょう!

2018.03.30 (No.522)
OBの馬カイさんが退社し、中国へ帰国することになりました。管理人は都合で送別会には参加できませんでしたが、盛り上がったことでしょう。
異国の地で馴染めないところもあったと思いますが、サウスポーのライトエースとして上位進出に貢献してくれましたね。今後なかなか会う機会は無いと思いますが、たまにはこのサイトを見て懐かしんで頂ければと思います。
馬さんの新たなご活躍を祈念します。
去る人がいれば来る人がいて、その背番号17を受け継ぐ者が沼津から戻ってきます。これもまた楽しみ。

2018.02.17 (No.521)
今月号の月刊バレーボールの『九人制通信』に大澤元監督の記事が掲載されました。
あれ?見たことあるような写真…と思われた方はさすが、1枚はバレー部物語の胴上げ別シーン、もう1枚はこのサイトの「栄光の跡」に使われているエンボス加工っぽい画像あるでしょ? アレです。そう、先日大澤さんから画像提供の依頼が管理人にありました。
2001年の宮城国体と全日本総合で写っている画像を数点セレクトし、載ったのがその2枚ということです。
なぜ総合の画像も入れたかというと、やはり大澤さんが写っている画像が少ないことと、集合写真の後ろに「9人制」と書かれた横断幕が写っていたので、アピールになるかなあと思いましたが…まあ準優勝だったし案の定ハジかれたね。
それにしてもタイトルが偉人伝とは…お役に立てて光栄です。(^_^;)

2018.02.11 (No.520)
第18回 リコーインダストリー東北バレー部・フォトMVP発表!

2017年度、HP上で活躍してくれた部員を勝手に表彰するフォトMVP。と言ってもあまりフォトに捉われてはいません。
ということで今年度は…工藤選手に決定! おめでとうございます!! …(ノ゚∇゚)ノ⌒☆ 才Ξ⊃゛├
バレーはセッター次第とよく言われることですが、本当に重要性を思い知らされましたね。工藤選手がいなくなったらどうするの?と、心配になるくらいです。
体力的に厳しいとは思いますが、何とか調整して好結果に繋げてほしいと思います。
フォトMVP

みんな頑張ったので準MVPは吉田選手以外全員と言いたいところですが、ここは門脇監督と佐々木選手というところでしょうか。
今季総得点1位の佐々木選手ですが、それでもまだまだ出し切れていないはずなので、圧倒的なパフォーマンスを期待します。

ウラMVPは梅津選手が2年ぶりに受賞。3回目は最多タイですよ。
一番印象に残ったのは撮れていないんだけど、地下鉄で降り間違って目がテンになったときの表情がとても面白かった。
あとはまあ見ての通り、選ばれるにふさわしい画像ばかりですが、追随する者がいないんじゃないの?
ウラMVP

準ウラMVPは佐藤選手でしょう。あれ?昨年も準だね。序盤の泥酔シーンから始まり、安定した?内容でした。菊地選手はもうウラ一皮むける(どんな皮だよ)と梅津選手を越えるかもね。


オモテ MVP  ウラ MVP 
第1回 佐々木 秀樹 今野 広勝
第2回 江口 達也 太田 宏明
第3回 岩渕 征宏 半澤 健一
第4回 佐々木 秀樹 門脇 純也
第5回 高橋 健一 川村 裕貴
第6回 半澤 健一 川村 裕貴
第7回 佐藤 敬志 川村 裕貴
第8回 安重 司 針生 暖司
第9回 針生 暖司 梅津 成樹
第10回 石川 恒 佐藤 洋介

オモテ MVP  ウラ MVP 
第11回 佐藤 孔明 永井 循
第12回 鎌田 篤志 永井 循
第13回 馬 カイ 渡辺 稔
第14回 石川 恒 吉田 泰輔
第15回 永井 循 高橋 元気
第16回 鎌田 篤志 梅津 成樹
第17回 熊谷 隆宏 鈴木 千哉
第18回 工藤 直純 梅津 成樹

2018.02.05 (No.519)
バレー部納会にて。試合で色々記録した6つのデータをランキング形式で3位まで公表しました。ちなみに総得点1位が佐々木選手、サーブカット返球率1位は安重選手でした。
門脇監督が事前に加藤社長に話したところ、「ダメな方(ワースト)はないのか?と言われました(笑)」そうですが、今回は宴席ということで。「記録のためにやるわけじゃないですけど、記録を伸ばすことがチームの為にもなるので、技術を磨いていって欲しい」ということです。

二次会で梅津選手が管理人のデジカメで写真を撮ろうとしましたが、シャッターボタンを押してもシャッターが切れません。「あれ?押してるんですけど…」で、管理人が押すと簡単に撮れました。しかし再度梅津選手がやっても撮れず…まあ日頃の行いが悪い人は撮れないように制御してるからね。
というのは冗談として、このデジカメのオートフォーカス(AF)がコントラストAFという方式で、これは被写体の明暗差を利用してピントを合わせます。つまり二次会のような暗い場所では明暗差の判断がつきにくいため、シャッターが切れなかったというわけ。

ちなみに管理人はなるべく光が当たっている部分でピントを合わせていたので、シャッターが切れたのでした。普通こういう場所ではデジカメから補助光を被写体に当てるのですが、設定で補助光オフにしていました。スマホもこのAF方式だけど、暗いと事前に光るのは赤目低減以外にこういう理由もあります。
たとえ明るくてもコントラストが判り難い、例えば無地の壁なんかは苦手なので、そういう場所では気を付けましょう。ということで、からくりを知っていると意外と役に立つことがあります。トレーニングもどこをどう鍛えれば効果が出るのか、知らないとかなり非効率になるということでしょうね。
あ、針生選手がMVPの予想を立てて、どうでしょうと聞いてきたので、針生選手ではないことは確かと答えました。

2018.01.04 (No.518)
櫻田記念にて。体育館から針生選手が海を眺めていると、おもむろに「あれってペンギンですかね?」と聞いてきました。指差す方向を見てみると、確かに何か浮かんでいるようですが、「北海道だからありえるかなと…」。皆は「ペンギン?こんなとこにいるの?違うでしょ」と、軽くあしらっていました。
一応念のために画像に収めましたが、拡大してみるとやっぱり違うね。ネットで調べてみると、「カワアイサ」っていう鳥に近いかな。ぱっと見、白黒だからそう思ったのでしょうけど、基本的にペンギンは北半球に存在しないってことを知っていればそうは思わなかったわけで。それ以前に日本にペンギンがいるって話、聞いたことないでしょ。

普通、日本人はエレベーターに乗ると、「閉」のボタンを押しますよね。だけど宿泊したホテルのエレベーターは閉まるのが早くて、女性客2人も普通に乗ろうとして挟まれたのを目撃しました。「このエレベーター、閉まるの早くね?」と驚いていましたね。
このホテル特有なのか、函館仕様なのか…

2017.12.12 (No.517)
全日本総合にて。宮城からの往路は飛行機で伊丹空港→リムジンバスでOCAT(なんば)→地下鉄四つ橋線で本町駅→地下鉄中央線で朝潮橋駅→徒歩で大阪市中央体育館、というルートでした。
地下鉄は本町で乗り換えなのですが、澤マネが「なんばから一駅だから」って言っちゃったのかな? 実は二駅先ですが、それを信用した梅津選手や針生選手は四ツ橋駅で降りてしまいました。ところが他の部員が降りないので、「あれ!?」ってことで慌てて乗り直し、事無きを得ました。
本町での乗り換えでもコスモスクエア行きに乗らないといけないのに、よく分からず先頭を切って歩くもんだから、反対のホームに行こうとする部員はいるし…まあでも分かり難いことは確かです。

どこまで勝ち残れるか分からないので、復路は変更が容易な新幹線なのですが、今度は朝潮橋駅から地下鉄中央線で弁天町駅→JR大阪環状線で新大阪駅直通というルート。
弁天町駅のホームで路線図を見てみると、何とか快速っていうのが多すぎ! …普通の快速、直通快速、大和路快速、関空快速、紀州路快速…何じゃそりゃ?って感じだよね。で、門脇監督が「澤さんが『10分間隔ぐらいの快速に乗れば新大阪まで直通だから』って言ってたんですけど」(澤マネは荷物発送などで別動ね)
…なのに「あれ?新大阪直通なんてないよ?」という事態に。

時刻表をよーく見てみると、あった! ただし6時10分発の1本のみ! こりゃもう笑うしかない。結局大阪駅でJR京都線に乗り換えとなりましたが、発車直前の電車に慌てて乗り、新大阪行きなのか確信が持てず、車内放送があって鈴木マネもホッとしていました。
地下鉄で本町乗り換え御堂筋線で新大阪というルートもありますが、既に切符は手配済みでしたので、JRに乗った方が安いですから。今回は澤マネの頭脳がちょっとショート気味だったかな?

2017.11.19 (No.516)
RI勝田との練習試合にて。島崎監督兼選手に(審判で)吹かないの?と尋ねたら、「いやー、今日は人も少ないので選手で頑張ります」ということでした。
リコーグループカップでの主審で痛がっている画像に対して「よく撮ってましたね」と、びっくりしていたので、「審判があんな痛がってるジェスチャーしてもいいの?」と聞いたら、「だって本当に痛かったんですもん」と苦笑いしていました。
勝田から差入れをいただきましたが、手に入りにくいらしく、勝田事業所にしょっちゅう出張に行く澤マネも「いつも売り切れてる」と言っていました。皆でおいしくいただきました。

2017.11.12 (No.515)
清原クラブとの練習試合にて。体育館の遮光カーテンに穴があいているため、コートに一部日がさす状態でした。築30年、一度も交換していないんだよね、たぶん…至る所で老朽化の症状が出てきているようです。
石川選手がネットプレーをしようとしたら、ネットと石川選手の間に菊地選手がいたため、ボールはあえなく菊地選手に当たってしまいました。残念ながら撮れませんでしたが、これもポジションが馴染んでいない証拠、あまり遭遇しないプレーでしたね。

2017.11.01 (No.514)
ZAOカップにて。ここ最近白石の体育館をお借りしていましたが、東京オリンピックに関する合宿等々でお借りできないという状況となりました。今後も地元オリンピックの影響が出そうですね。
応援に来られた方が「遠藤君が出るってんで観に来ました」「あのレシーブのプレーを見てアツくなった!」と、復帰姿を懐かしんでいました。残念ながら都合でその試合のみの観戦で帰るため、「工藤君は? まだ出ない?」と、その勇姿は観られずじまいとなりました。次の機会には是非。

ちなみに横河電機の監督さんから「RI東北さんの手前、神奈川のリコーさんには何が何でも勝ちます!」と宣言いただきました。
プロ野球のCS同様、下位チームは失うものがないのでダメもとで挑めるでしょう。守る方は初の入替戦だしプレッシャーがかかるでしょうが、それ以上の修羅場はくぐってきているので問題はないかな…頑張って欲しいと思います。

2017.10.26 (No.513)
全日本総合にはNittoも出場しますが、県予選の時点でエントリーした2チームとも全国に行けるという情報は入手していました。
「だったら県予選やる必要ないのでは?」と疑問が湧くのも当然。県協会側からは第1、第2代表を決める必要があるとかないとか…ということで県予選は実施されました。まあこれらの情報も錯綜気味だったので、とにかく試合は負けてもいいなんて安堵感は全くありませんでした。

枠はありますが2位チームは出場辞退もできるのかな? Nittoは社会人東日本にも出場予定なので、月に2度の大会は大変だと思いますが、前向きに出場を決断したようですね。いや、出るつもりだったからエントリーしたのかも。
全国大会で2チームとも予選Gを突破すれば、同一県チームはブロック分けをするため、今まで後半だった抽選順が序盤に行われるはずです。
ということは…クジを引く人の責任は重大(^_^;) ってことになるね。果たして吉と出るか凶と出るか…

2017.10.14 (No.512)
張出しPHOTOの1000回記念で往年の画像をセレクトしてお届けしていますが、17年半かかったから平均すると週一ちょっとぐらいの更新ということになります。
最初は全画像を一気に公開するつもりでした。ただ画像を眺めていくと今となってはちょっとねっていうのもあり…例えば「〇〇さんおめでとう」みたいのは現在もそうなのか分からないですし…ということでこういう形式にしました。
ただ、毎日更新したとしても2年9ヶ月かかる計算ですから…まあここまでよくやったと思うよ。当分の間、懐かしさをお楽しみ下さい。

2017.10.09 (No.511)
入替戦出場チーム決定戦にて。最初は特集として観戦記を書く予定でした。しかしこれって入替戦でこれから戦う相手に情報を与えることになるかもしれないよね…ということで取りやめました。
公式大会ではあるけど全国大会とは毛色が違うし、本番前の練習試合の詳細をお伝えしないのと同じような感じです。まあ画像やらコメントやらそこそこ分かっちゃいますけど、詳細になりすぎないように。

工藤選手、遠藤選手の現役復帰で、次はあるのかな?って思う方もいるかもしれませんが、その流れでメンバーが集まればマスターズに出られるんじゃない?っていう話になりました。
「でも俺は打ちませんよ」と門脇監督、笑いながらアタッカーを拒否。「打つ人誰かいる? いるか? ユースケか…勇介がいるな!勇介に打たそう」と仮想エースに鈴木さんが選出されました。

組み合わせは当日の代表者会議で決まりましたが、A組はリコーが2試合連続で勝利して、早々に順位決定戦進出。そうなると3試合目の住電横浜と住友化学の試合は消化試合になってしまいました。どっちが勝っても1位にはなりませんからね。
ここは第1試合で負けたチームと居残りチームが第2試合を行う方が、全試合にモチベーションを高く持って挑むことができたんじゃないかなと思います。
B組はそういう意味で最後まで気の抜けない展開。折角参加しているのだから今大会の意味合いからも、そのようなプロセスにしてもよかったのかなと思う次第です。


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